[ 冷製パスタ(pasta) ]

明太子を使った、イージ冷製パスタ(pasta)

夏になると、冷たいパスタ(pasta)を食べたくなる事が、有りますよね。
暑くても、温かいパスタ(pasta)は当然おいしいのですが、、夏なので冷製パスタ(pasta)の方が、よりオイシク感覚るとおもいます。
ほんのちょっとの手間だけで、おいしい冷製パスタ(pasta)が、出来ます。
そうめんより栄養価が、高いですから、願わくは夏の間は冷製パスタ(pasta)を頂きましょう。
明太子を使ったパスタ(pasta)はおいしいですよね。
冷製パスタ(pasta)にも明太子はすさまじく合いますよ。
明太子の冷製パスタ(pasta)・・材料:(一人分)スパゲッティ(spaghetti)(出来ることならフェデリーニが、おいしいとおもいます)100グラム、明太子(2腹くらい)、マヨネーズ、生クリーム(大さじ3杯)、キザミのり。
創り方:スパゲッティ(spaghetti)はたっぷりいっぱいのお湯で塩を入れて茹でます。
お湯はたっぷりいっぱいの方が、スパゲッティ(spaghetti)が、オイシク茹で上が、ります。
塩はお湯が、1リットルでしたら、小サジ1ぱいくらいです。
茹で時間はいつもより1分から2分くらい多めにします。
後から冷やすので、茹ですぎるくらいの方が、オイシクなります。
ボールに皮をむいた明太子を入れます。
一人分に対し、明太子は2腹くらいですが、、大きさにもよるので、そのへんは適当に増減してちょーだい。
そこへマヨネーズ、生クリーム、塩コショウを少々入れて、よく混ぜ合わせます。
茹で上が、ったスパゲッティ(spaghetti)は、氷水でよく冷やし、ザルに上げます。
その後キッチンペーパー(kitchenpaper)等で、水分をよく取ります。
出来るだけ水分を取ることが、重要です。
そのスパゲッティ(spaghetti)を先ほどのボールの中へ加え、よく混ぜます。
味を見て、塩気が、足りないようなら、塩を加えよく混ぜます。
お皿に盛り付け、キザミのりを上に散らします。
明太子とマヨネーズは相性が、いいので、パスタ(pasta)もオイシクなります。
明太子の皮をむくのって、ちょっと大変とおもう事が、有りますよね。
上手にむける手法が、いくつか有ります。
その一つは、明太子を冷凍にしてからむく、と言う手法です。
冷凍した明太子にたてにホウチョウを入れて、切れたところをつまんで剥ぐとイージにむけるようです。
でも冷凍にしてないとダメなわけで、買ってきて早速使いたい事有りますよね。
そういう時は明太子をラップ(wrap)に包んで、その端をラップ(wrap)ごと切り落とし、ホウチョウの背を使って絞り出すと言う手法も有ります。